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【新着商品】満寿屋 ノート MONOKAKI A5 無地 N5

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【商品名】
満寿屋 ノート MONOKAKI A5 無地 N5
【商品説明】
罫線の種類:無地
ページ数:160ページ
製本方法:糸かがり綴じ
サイズ/重さ:A5(148×210mm)/206g
生産国:日本

多くの作家に愛用される原稿用紙の老舗、満寿屋(ますや)。
その満寿屋が万年筆と相性の良いオリジナルのクリーム紙を使用して作るノート、MONOKAKI(モノカキ)。
表紙には越前和紙を用い、デザインには切り絵作家・高木亮氏による切り絵を採用。
ノートカバーに入れて使うことも考慮して見返しも厚い紙を用いる。
無地タイプ。
より
こだわりを持って生まれたノート
和のテイストを持ったノートにしたいという思いから、表紙には越前和紙を使用し、切り絵作家・高木亮氏による切り絵の飾り罫を採用。独特の存在感を持ったノート、MONOKAKI(モノカキ)シリーズ。
ノートカバーに対応した厚手の見返し
ノートカバーに入れた際の段差による書きづらさを軽減出来るよう、かなり厚手の見返しも付けられている。
開きやすさへの工夫
ノートを開きやすくするための工夫として、1束に糸で綴じる紙の枚数を少なくし、束の数を多くした。8枚(16ページ)で1束にし、それを10束でかがった合計160ページのノート。
書くために生まれた満寿屋オリジナルのクリーム紙
各社万年筆のインクを用いてテストを繰り返し完成された、まさに書くために生まれた紙。特に万年筆との相性は抜群で、滲みにくく、裏抜けしにくく、滑らかな書き味という特徴を持つ。
原稿用紙ブランド「満寿屋」
満寿屋(ますや)は明治15年創業の、原稿用紙・便箋・ノートを中心とした紙製品ブランドである。作家・丹羽文雄氏から直接依頼され、満寿屋の原稿用紙作りは始まった。作家達の要望に懸命に応え、評判を呼び、多くの作家に愛用される原稿用紙ブランドとなった。芥川賞・直木賞作家にも多く愛用されていることから、「文学賞のとれる原稿用紙」という神話も生まれた。

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